第19回
オーラルフィジシャン
チームミーティング
TOKYO 2026
丙午の年、原点を臨床で確かめる
─ メディカルトリートメントモデルの現在地
チームで動かす、予防歯科へ。
熊谷崇先生から始まった実装はいま、予防歯科の現場でどこまで根づいているのか。
立場や肩書きを越えて集い、語り合い、臨床の感覚を共有する2日間。
聴くだけのセミナーではない。
発表者も参加者も同じ輪に入り、予防歯科の違いを感じ、意見を交わし、新たな気づきを持ち帰る社交の場。
2026.10.24
10:00-13:00
(180分)
77期OP育成セミナー最終発表
「主訴対応の診療から、
初診からメンテナンスまでを組む診療へ」
Oral Physician育成セミナーの最終段階として、受講者が自院で組み上げてきた診療の流れを発表します。初診で何を捉え、どう説明し、どこで再評価し、どのようにメンテナンスへつなげているのか。メディカルトリートメントモデルを単なる考え方ではなく、診療システムとしてどう機能させているのか。その実装の現在地を共有します。
チームミーティング1日目の午前中には、同会場にて育成セミナー受講者による最終臨床発表を行います。
新しいメディカルトリートメントモデルに基づく予防型歯科医院の誕生を、ぜひ見守ってください。
参加は自由です。皆さまのご参加が、新しい仲間を励まし、ネットワークを広げます。
13:00-14:00
(60分)
昼食・企業展示
14:00-15:45
(105分)
オープニング+ JOF会員発表1~3
「成長を支援し良いチームを作るための私づくり」
「私」のつくり方を考えてみませんか?
〜「よき医療者であり」「仲間/組織に恵まれる」私〜
近年、「ワーク・エンゲージメント」の概念が普及し、人材育成の焦点は大きく変化しています。
従来、先輩や役職者は組織の方針や理想像を基準に部下を指導し、不足や課題といった「マイナス」を補完する役割を担ってきました。一方、エンゲージメントを軸とする育成では、その主導権は「個」に委ねられ、個人が本来持つ内的な「プラス要因」を成長資源として捉え、引き出し育むことが重視されるます。
しかし現実には、従来型の育成観からの転換に苦慮する管理職も少なくありません。歯科医療、特に予防歯科にはエビデンスに支えられた「型」が存在し、組織一丸で継承されてきた歴史がある一方、科学的根拠の更新や歯科衛生士の役割拡大により、価値観や働き方は多様化しています。
こうした背景を踏まえ、当院では「まず院長である私自身が変化すること」を原則に、院内にエンゲージメントの輪が広がる組織づくりに取り組んでいます。本セミナーでは、成長を支援し良いチームを育むための「私づくり」の一端を紹介いたします。
チョコレート歯科医院 院長
宇野 修平
- 同志社大学卒業後、国内企業を経てジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社に勤務
- 2017年3月 岡山大学歯学部卒業
- 2017年4月〜2020年3月 徳島県の歯科医院で予防歯科を学ぶ
- 2020年4月〜8月 北欧歯科勤務
- 2020年12月 チョコレート歯科医院継承開業
- 2022年 オーラルフィジシャン育成セミナー(71期)受講
「経営の工夫と働き方」
小児矯正の導入により自身のプレイヤーとしての時間が増大し医院マネイジメントに割く時間が減りました。医院規模も拡大し以前のように隅々まで目を配ることができずスタッフとの関わり合いが希薄になってきた気がします。
忙しい中でいかにスタッフと意思疎通を図り医院として成長発展していけるのでしょうか。
AIの活用、サブカルテやマニュアルの電子化、公平な人事評価が必要であると考えています。
上尾ホワイト歯科 院長
遠藤 純聡
- 2002年 北海道医療大学歯学部 卒業
- 2002年4月~2005年3月 東京医科歯科大学 口腔老化制御学講座 在籍
- 2005年4月~2007年3月 東京医科歯科大学 高齢者歯科 勤務
- 2004年4月~2009年10月 医療法人社団相明会 勤務
- 2007年4月~2009年11月 医療法人社団 大志 勤務
- 2009年12月 ホワイト歯科 開院
- 2013年 オーラルフィジシャン育成セミナー(30期)受講
- 2021年7月 移転して上尾ホワイト歯科へ
「医院の環境と仕組みづくり」
ICT活用と地域連携で創る、次世代型歯科医院の環境デザイン
歯科医療の質の向上には、スタッフが診療に専念できる「仕組み」と、地域に根差した「共感」の醸成が不可欠です。本講演では、当院が実践する環境構築の具体策を提示します。 まず、業務効率化としてクラウド在庫管理アプリ「ZAICO」を導入し、在庫管理業務の属人化を排除します。さらに「soeasy buddy」による動画マニュアル化で、院内ナレッジの即時共有を実現しました。これらのIT化で生み出した時間は、スタッフ教育へと還元しています。院内勉強会「SWORD」の開催や、院外研修を支える「教育支援制度」を整備し、助成金・補助金を活用した経営的支援を並行することで、学びの質を最大化させています。 また、中学生の職業体験「宮っ子チャレンジ」の受け入れや小児向け定期イベントの開催、フードドライブなど、地域に開かれた取り組みは、スタッフのやりがいと医院の付加価値を高めています。デジタルとアナログを融合させた、持続可能な医院づくりのヒントを共有いたします。
オカダデンタルオフィス 院長
岡田 淳
- 2001年 新潟大学歯学部 卒業
- 2005年 新潟大学大学院 卒業
新潟大学医歯学総合病院 冠・ブリッジ診療室 医員 - 2006年 顎関節治療部 医員(兼任)
- 2007年 仙台市(医)トラストメディカル 阿部歯科医院 勤務
- 2008年 川崎市 (医)仁慈会 大塚歯科クリニック
PTCインプラントセンター勤務 - 2012年 宇都宮市 オカダデンタルオフィス 開業
- 2013年 オーラルフィジシャン育成セミナー(34期)受講
- 日本口腔インプラント学会 専門医
- 日本インプラント臨床研究会(CISJ)
- オーラルフィジシャン(OPセミナー受講 34期)
16:15-17:45
(90分)
JOF会員発表4~6
「人の成長とチームづくり」
OPとして21年の活動とその経緯そしてこれから
大学卒業後、補綴を専門にしている開業医の先生の所で研修し、分院の院長を経験させていただき同じ方向性の補綴中心の歯科医院を24年前に開業しました。しかし開業した地域は出身地の隣の市で友人知人がだれもいない未知の土地でした。口腔内の状況は歯石を取ってもらったこともなく、子供たちはむし歯が口腔内に多くある悲惨な状態でした。自費の治療が行える状況ではなく、歯周初期治療とむし歯を治すことに明け暮れる毎日でした。開業し1年が過ぎたところで大学の同期の知人に山形で研修会があるので一緒に参加しないかと誘われました。ここでその後の自分の診療の方向性を決定する事となる熊谷 崇先生と運命の出会いを果たしました。第1期のOPセミナーを受講させていただきMTMによる歯科診療の実践目指し活動するも軌道に乗りかけてはスタッフの退職や東日本大震災などの自然災害により開業当時以上にひどい状況に陥りました。患者さんの県外避難、スタッフの退職、衛生士の不足によるMTMの実践不能。口腔内写真も自分で撮影する状況。その時期を衛生士である妻と一から院内を立て直し、出産で退職した衛生士の復帰を経て、新しいスタッフの採用を繰り返す事でスタッフ採用時の注意点や教育・研修、院長自身のリーダーシップにも変化が出てきました。現在開業から24年目を迎え歯科医師や衛生士、歯科助手にも恵まれ安定したスタッフ体制になりMTMの内容も充実してきている状況です。今の当院のメインテナンス患者の口腔内の状況とその経験を共有し、MTMを実践される参加者の皆様の参考になれば幸いです。
またMTMを実践し地域の子供たちのむし歯が減少し、今子供たちの口腔内で起きている状況への当医院での対応について最後にご報告させていただきます。
森宿歯科医院 院長
佐藤 克典
- 1993年 奥羽大学歯学部 卒業
- 1993年 福島県いわき市の開業医にて勤務医開始
- 2002年 いわき市での分院長をへて森宿歯科医院を開業
- 2003年 熊谷崇先生に出会い補綴中心の診療から予防を基盤とした診療に移行
- 2004年 オーラルフィジシャン育成セミナー(1期)受講
- 2006年 Oral Physicianボストン大学研修セミナー参加
第1回OPチームミーティング参加 医院の取り組み発表 - 2007年 Oral Physicianスウェーデンマルメ大学研修セミナー参加
第2回OPチームミーティング参加 医院の取り組み発表 - 2010年 PHIJ(東京、ヒューストン、オマハ)研修参加
- 2012年 PHIJ(ヒューストン)研修参加
「MTMと理念経営を軸にした
人材育成とチームづくり」
歯科医療におけるチーム医療の質向上には、診療の標準化と組織理念の共有を基盤とした人材育成が不可欠です。本発表では、MTM(メディカルトリートメントモデルプラン)と理念経営を融合させた組織運営の実践について報告します。医療法人社団育成会では、診療理念を「患者」「医院」「従業員自身」の三つの視点から明確化し、医院の成長、個人の成長、社会貢献の相互関係を言語化してきました。これらの理念は、開業理念から月間目標、日々の診療行動に至るまで一貫して示され、院内に浸透しています。さらに、MTMの思考過程を教育およびミーティングに応用することで、診療判断基準の共有と役割の明確化が進み、属人性の低減およびチームの自律性向上が認めらました。本発表では、理念とMTMを両輪とした人材育成およびチーム形成の有効性について考察し、持続可能な歯科医院経営への示唆を提示します。
中央歯科クリニック 院長
佐藤 奨
- 1997年 岩手医科大学歯学部 卒業
- 1997年 東北大学歯学部補綴学第2講座 入局
- 2000年 東北大学歯学研究科顎顔面外科学講座
口腔機能解析学分野 大学院研究生
岩手医科大学歯学部矯正学講座 研修生 - 2001年 中央歯科クリニック 開院
- 2006年 オーラルフィジシャン育成セミナー(10期)受講
- 2009年 東北大学歯学研究科大学院 博士課程修了
- 2001年 日本顎咬合学会 認定医
- 2006年 日本臨床歯周病学会 認定医
- 2009年 日本口腔インプラント学会 専修医
- 2011年 日本歯周病学会 専門医
(2021年 日本歯科専門医機構) - 2013年 日本補綴歯科学会 専門医(2023年 日本歯科専門医機構)
- 2024年 日本口腔インプラント学会 専門医
「人の成長とチームづくり」
地域の「健康」を支えるOP医院としての成長
疾患の予防に注力したいと思うなか勤務医時代にOP育成セミナーに触れました。
歯科疾患の予防のみならず社会課題に目を向けた医療人としての在り方を学び、地域社会に『健康(肉体的にも精神的にも社会的にも満たされた状態であって、単に病気でないことを指すのでは無い -WHO)』をもたらす存在として研鑽を重ねました。
より良く生きるために、縁ある人の物心両面の充実に貢献するために自分ができること、すべきこととは?
目的は「健康」、目標は「歯科疾患の予防」、その手段が「MTM」として取り組んできた医院の現在地を共有いたします。
山中歯科医院 院長
山中 隆
- 2010年 東京歯科大学 卒業
- 2016年 OP育成セミナー47期受講(大橋歯科医院勤務時)
- 2019年 山中歯科医院開業
- 2020年 OP育成セミナー67期受講
2026.10.25
09:20-12:40
(200分)
特別講演1,2
「オープンダイアローグ」を
臨床に活かす7つのアイデア
撮影:鈴木江実子
精神科医/鍼灸師/オープンダイアローグトレーナー
森川 すいめい 先生
1973年、東京都豊島区要町生まれ。精神科医。鍼灸師。オープンダイアローグトレーナー。2003年にホームレス状態にあるひとを支援する団体「TENOHASI(てのはし)を立ち上げ、現在はその仲間と立ち上げたクリニックで職員として活動を続ける。
著書に、障がいをもつホームレス者の現実『漂流老人ホームレス社会』(朝日文庫、2015)、自殺希少地域での旅の記録『その島のひとたちは、ひとの話をきかない』(青土社、2016)、オープンダイアローグのこころがケアされるプロセス『感じるオープンダイアローグ』(講談社現代新書、2021)、オープンダイアローグ実践のアイデア『オープンダイアローグ私たちはこうしている』(医学書院、2021)等がある。
「“なんちゃって予防歯科”とは違う診療を探る」
“予防歯科”を売りの一つにした歯科医院が多くなったと感じています。国民レベルで健康志向が高まり「治療よりも予防」に関心がシフトしてきたこと、歯科疾患と全身疾患の関連についての情報が広く浸透してきたことなどが影響しているのでしょう。しかし、一言で“予防歯科”といっても、その診療内容、ベースにある考えは、歯科医院ごとに異なる、すなわち“これぞ真の予防歯科診療”というのはいまだ確立されていません。本講演では、私自身が約40年間大学病院で提供してきた診療とその理論的背景をお話します。名ばかりの診療にならないよう、何かヒントをつかんでいただけたら幸いです。
宝塚医療大学 教授
森田 学 先生<>
- 1982年 大阪大学歯学部 卒業
岡山大学助手 - 1987年 岡山大学講師
- 1991年 米国テキサス大学 研究員
- 1999年 米国ミシガン大学 研究員
- 2000年 北海道大学教授
- 2008年 岡山大学教授
- 2023年 宝塚医療大学教授
- 日本口腔衛生学会専門医 指導医
- 日本口臭学会専門医 指導医
- 日本疫学会上級疫学専門家
- 日本公衆衛生学会専門家
12:40-14:00
(80分)
昼食・企業展示
14:00-15:30
(90分)
特別講演3
「日吉歯科が切り拓く自由歯科診療新市場」
The new private dental healthcare market unlocked by HOHC!
「今健康だけど、もっと健康になりたい!」や、「常に自分の最高の状態で、長く仕事に遊びにチャレンジしたい」という人々の願いはもう誰にも止められません。
病名がつかない健康な人々が、より健康に長く生きるための質の高い医療を求めているのが現代の世界的傾向です。
そういった人々の考え方の変化が、日吉歯科においても、2010年代のメインテナンスサービスの保険診療から自由診療への切り替えや、日吉歯科汐留開業10年の結果に繋がっています。
自由診療による歯の予防メインテナンスを受け、時を経て、バイオフィルム感染症によるう蝕、歯周病から解放された患者さんたちは、今さらに健康になるための医療サービスを求めています。矯正治療はわかりやすい例ですが、科学の発展とともにより侵襲性の低い審美・修復治療、再生治療、全身・医科との連携、ハイリスク患者への対応など、患者さんに期待されるサービスは広がっており、その担い手の多くは自由診療となっています。
一方、少子高齢化、物価・賃金上昇時代の本邦において、今までのような疾病に対して総花的で報酬の少ない保険診療の持続可能性は経済財政的にますます難しいものとなっています。
今後この流れはさらに加速するでしょう。
医療者に問われているのは、患者に病名をつける視点から自身を解放し、健康な患者をより健康にできる能力、健康価値を生み出し、その価値に対して患者から直接報酬を得られる力です。
ご参加の皆様と症例を通じて、実際に患者と日吉歯科が生み出してきた健康価値を共有できればと思います。
日吉歯科診療所汐留 理事長
熊谷 直大 先生
2005年新潟大学歯学部卒業後、米国タフツ大学歯科大学院にて、審美歯科専攻課程、歯科補綴専門課程、修士課程(MS)を修了し、2012年米国歯科補綴ボード認定試験に合格。帰国後、医療法人社団日吉歯科診療所(山形県酒田市)に勤務し、2020年に医療法人社団日吉歯科診療所汐留(東京都港区)を設立、理事長に就任した。山形県酒田市と東京都港区において予防を主体とする質の高い歯科医療の実践と普及を行なっている。2010〜2015年までタフツ大学兼任講師、2013〜2017年まで新潟大学非常勤講師、2015〜2016年に東京工業大学非常勤講師、2019年に厚労省・経産省未来イノベーションWG委員、2024〜2025年に東京財団政策研究所主任研究員を務めた。日本における予防歯科診療の若手第一人者として、歯科分野の変革を推進している。
15:50-16:00
(10分)
会員からの声
今年のチームミーティングでは、現場で実際に起きている声に正面から向き合います。良い点だけでなく、迷いや課題、改善すべき点も含めて可視化し、共有するための時間です。長く診療を続ける中で見えてきた実感を持ち寄り、その声を今後のJOFの運用にも反映させながら、チームとしての歯科医療がどう機能しているのかを確かめます。
Howではなく、
Whyを問い続けるために
メディカルトリートメントモデルは、完成された答えではありません。現場で使われ、検証され、修正されながら育ってきた診療の枠組みです。
予防が広く語られるいま、「どうやるか」ではなく「なぜそれを行うのか」が、日々の診療で改めて問われています。検査や説明、再評価は、患者さん自身が健康を管理できる状態へ本当に結びついているでしょうか。
このチームミーティングは、正解を示す場ではありません。それぞれの現場でのMTMの現在地を持ち寄り、次に更新すべき点を見つけるための場です。
熊谷崇先生から始まった実装の先に、次の歯科医療があります。ともに確かめ、次の一歩を考えましょう。
企業参加
JOFの活動は医療従事者だけでなく、
さまざまな企業による協賛に支えられています。
チームミーティングそのものが医と産業の連携を体現しているともいえます。
私たちのソーシャルデザインの最終目標は、
歯科医院の外からも生活者の口腔内の健康を育むことです。
企業の方々と学ぶ場を共有することは、
予防歯科を社会に定着させる協業の場でもあると私たちは考えています。
開催概要
日時
2026年10月24日(土)開場 9:30
2026年10月25日(日)開場 8:30
会場
コングレスクエア日本橋
〒103-0027
東京都中央区日本橋1-3-13
東京建物日本橋ビル2階
ホールA・B
当日について
入退場
- 当日受付で代表者が資料、弁当チケットをお受けとりください。
会場
- 会場の駐車場は利用できません。お車でお越しの方は、あらかじめ駐車場についてお調べいただいてご来場ください。
- 座席の指定はありません。
- ゴミ箱はありません。このフロアの自動販売機で購入した飲料以外のゴミはお持ち帰りください。
弁当
- 弁当は代表の方が会場入り口の弁当配布場所に取りに来るようお願いします。
- 弁当のゴミは配布場所に設置するゴミ箱に置いてください。
配信・Zoom
- 開催後に期間限定での録画配信を予定しております。
- Zoomの操作、接続についての質問はお受けできません。事前にインターネット等でお調べいただくようお願いします。
- チェックの都合上、Zoomにログインするときにお申しこみ時のお名前とメールアドレスを入力してください。
- Zoomからの質問はチャットでお受けします。音声での質問はできません。
その他
- 発表資料の撮影・録画はご遠慮ください。
- 緊急連絡先:090-4794-3244(JOF事務局)
参加費用
団体参加
- 会場での参加になります。
- 1団体あたりの費用です。
- 参加するスタッフの職種の制限はありません。
- 2〜5名まで 1名につき 30,000円
- 6〜10名まで 1名につき 27,000円
- 11名以上 1名につき 25,000円
個人参加
- 会場での参加になります。
- 本セミナーはチーム参加を基本としているため、団体参加より割高な設定となっております。
- 1名につき 40,000円
- お問い合わせください
- 1名につき 50,000円
オンライン参加
- オンライン参加プランです。
(会場 + 院内視聴)
- 1医院につき +30,000円
※会場参加をお申し込み済みの医院様限定プランです。
- 1医院 90,000円(人数無制限)
※2日間のオンライン参加・院内同時視聴が可能です。
懇親会(初日終了後)
- 1名につき 15,000円
企業参加
- JOF賛助会員:50,000円/1企業
- JOF賛助会員以外:100,000円/1企業
交通宿泊手配について
交通宿泊手配をご希望の方は下記までご連絡下さい。
名鉄観光サービス株式会社 銀座支店
〒104-0061
東京都中央区銀座7-8-2
銀座御幸ビル8階
TEL : 03-3572-0511
FAX : 03-3571-7447
担当:清田 浩之
メールアドレス:hiroyuki.kiyota@mwt.co.jp
ご入金先
銀行振り込み
三菱UFJ銀行
春日町支店 店番062
普通 1110054
一般社団法人
日本オーラル・フィジシャン・フォーラム
※お振り込み手数料はご負担いただくようお願いします。
クレジットカード
下記のクレジットカードでのお支払いが可能です。
ご入金について
- 応募は入金をもって確定とさせていただきます。
- 原則として領収書は発行いたしません。金融機関の振り込み明細書をもって領収書の発行に代えさせていただきます。ご希望の方は、開催後にPDFを発行しますのでお申しつけください。
- ご入金いただきその後キャンセルになった場合は、いかなる理由でも返金は致しかねますのであらかじめご了承ください。